プロフィール


 

シモダヒロコ 

 

LALASTEPサロンオーナー

セラピスト養成スクールHS*HumanAcademy代表

足裏反射区療法士 整体師
魔法の質問漢字カード認定マスター 

音霊言霊による名前鑑定

 

2人の息子の母。

 

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*足つぼセラピスト協会* 

セラピストとしての精神・技術の向上をはかり、
世の中へ貢献できる存在であり続けるための協会


  

 

サロン住所

群馬県前橋市南町3-6-1 ヒューマンビル401 

 

駐車場はお問い合わせください。

 

2016年1月7日 ぐんま経済新聞にLALASTEPの取材記事が掲載されました。


ヒストリー

 

東京生まれ
東京都、北海道、奈良県で育ち、15歳から群馬県人になる。

入学した学校を卒業できたのは、高校(県立前橋女子高校)が初めて。

 

地元の金融機関に3年勤務したのち、結婚退職。


すぐに妊娠しないことに疑問を抱き、産婦人科で検査を受ける。

子宮が未熟で小さすぎること、卵管が詰まっていることが判明し、自然妊娠をあきらめるよう医師に告げられる。

1年間不妊治療を受けたものの、自殺願望が募るようになり、治療を断念。
漢方薬局で体質改善をはかる。毎日煎じて飲むこと1年半。

持病のメニエール症が徐々に改善(この時から東洋医学に傾倒する)。

 

すっかり子どもを諦めるようになった頃、義母の勧めで神社で子授けの祈祷を受ける。

その時に、神風が舞ったことは今でも忘れられない。

翌月、懐妊。

「自分の身体の声、要求を聴くこと」により、妊娠期間は順調、出産は超安産。
母乳が出たことにより「自分は哺乳類の動物である」と意識が切替わり、よりおおらかに。

完全母乳、トラブル一切なし、16キロ増えた体重は半年で元に戻る。

 

その後、2歳違いの次男が誕生。

 

 

長男2歳、次男1歳の時に、相次いで義父母が倒れる。
育児と介護に奔走する、地獄の日々は3年続いた。

義父が亡くなり、義母は施設へ。
やっと自分を生きられるようになる。

35歳頃、50歳を過ぎてもできる仕事をしたいと思い、某フランチャイズ塾を開業。
3歳から中学生までを指導。

 

40歳から始めたフラダンスから、大地のエネルギーを足から吸い上げていることに気づく。
そこから身体とエネルギーに興味がわく。

 

長男の不登校がきっかけで、転職を考える。

整体師になろうと決意、台湾式の足裏反射区療法と伝統整体を学ぶ。

 

毎日自分の足をマッサージするうちに、持病のメニエール症を完治。
日光湿疹、ドライアイも完治する。

 

整体師として勤務しながら塾を続け、のべ1000人の施術をしたのち、独立。

7年間続いた塾を廃業、自宅で足つぼと整体のサロンを開く。

1年半後に自宅を出て、隠れ家サロンをもつ。

 

フラダンスは8年学び、JALフラホウラオナアロハに2回出場。
踊りとアロハ精神を学ぶ。

レイメイキングはUMAHANA氏に師事。

アドバンスコース卒業。

 

隠れ家サロンLaLaStepは5周年を迎え、6年目に入りました。